開城工業団地、北の開放-体制支援 もろ刃の剣
開城工業団地の第1段階の事業の追加分譲入居者を募集した結果、3対1の競争率になるだろうと、韓国産業団地公団が予測した。
政府は分譲時期を4月と慎重に予測し、北側と本格的な協議に入った。核実験以後、危機に瀕していた開城工業団 ...
米 専門家 “北, BDAの資金一部だけ得ても満足”
バンコ・デルタ・アジア(BDA)に凍結された北朝鮮の資金の一部だけを解除されても、北朝鮮はこれを受け入れるはずだという主張が出た。
アメリカの民間外交団体である外交協会(CFR)の、ゲリー・セイモア(Gary Samore ...
“インターネット使用人口‘0’...北、最悪のインターネット弾圧国”
全世界の国際ニュースサイトと各国の自国語サイトの接続実態を分析した結果、北朝鮮には事実上インターネット使用人口がいないという調査結果が出た。
ハーバードのロースクールとカナダのトロント大、イギリスのケンブリッジ大、オックス ...
離散家族 100人ずつ, 5月9~11日金剛山で再会
南北は去年の6月以後中断していた離散家族対面の再開を、9ヶ月ぶりに、5月9~14日まで2度にわけて実施することで合意した。
大韓赤十字社は15日、“南北赤十字社は第15回離散家族対面の再会を、南北それぞれ100人
金正日「植樹指示したが禿山」
治山治水事業をしっかり行って、国を錦繍江山にするように”と指示した金正日の発言を整理した労作が発表された。
北朝鮮のウェブサイト、ウリミンジョクキリ(我が民族同士)は6日、”2002年3月6日に、党、国家、軍隊 ...
“米朝関係正常化で, 北が急変事態に直面する可能性も”
2・13北京合意が米朝関係の正常化につながれば、北朝鮮体制の改革・開放が不可避になり、急変事態に直面する可能性があるという予測が出た。
ナム・チュホン京畿大教授は15日、北朝鮮民主化ネットワークなどが主催した‘北朝鮮の急変 ...
15日から北京で6者実務会談、相次いで開催
6ヶ国協議の実務グループ会議が、15日から中国の北京で相次いで開催される。
15日のエネルギー・経済協力分野の実務会議を皮切りに、16日には北東アジア・平和安保体制、 17日には朝鮮半島の非核化分野の実務会議がそれぞれ開か ...
北 “南北首脳会談より米朝関係が優先”
北朝鮮が最近、米朝関係改善の第1段階の過程で、‘連絡事務所’を開設する問題について、肯定的な立場を表明したと伝えられた。
最近、キム・ミョンギル(写真)国連駐在北朝鮮代封伯?gと接触したイ・チャンジュ国際韓民族財団議長は1 ...
浮上する北の中間階層…“お金が実力”
社会主義は当初、労働者と農民が国家と社会の主人であることを標榜した。しかし、時間が経つほど労働者や農民は疏外され、官僚主義に向かった。
北朝鮮は60年代の後半から伝統的な社会主義国家とは比べものにならないほど変わった。
中国社会 ‘日本人拉致問題’の関心高まる
北の核の解決のための‘2.13合意’の履行の一環として、日朝関係正常化問題が議論され、’日本人の拉致問題’の真相に対する中国社会の関心が高まっている。
中国人民日報は13日、国際問題の姉妹紙、環球時 ...
