“北の商人 ‘市場’から‘路地’に移動”
北朝鮮政府による‘市場’の統制が強化され、商人たちが住宅街周辺の‘路地市場’に集中していると伝えられた。
親戚訪問のために中国の丹東に来たキム・チョルナム(仮名・平壌居住48)さんが11日に記者と会い、“1月15日以後、市 ...
拉致被害者家族, 人権委員会を占拠…専門部署の設置を要求
韓国の拉致被害者の家族が12日、李明博新政府に対する’拉致被害者・国軍捕虜専門機関’の設置を促す陳情書を、国家人権委員会(人権委)に提出した。
‘拉北者家族会(家族会)’と& ...
‘開城観光’には何か特別なものがあるようだ 下
開城観光の重要な特徴は、時間とお金を浪費しない商品ということだ。もちろん、日帰り観光だから18万ウォンは決して安い値段ではない。だが、金剛山観光と比べると市場性があるようだ。金剛山に行くには40-50万ウォンのお金、そして3-4日程度 ...
“米, 関係改善のために対北制裁を一部解除”
アメリカが対北制裁の一部を、去年10月中旬に既に解除していたことが、一足遅れて明らかになったと、VOA放送が12日に伝えた。
同放送は米国務省関係者の言葉を引用し、“‘人身売買被害者保護法’に基づいた、対北朝鮮制裁の一部が ...
‘人権老兵’ レントス米下院外交委員長が他界
アメリカ議会の代表的な知韓派であると同時に、国際社会の人権問題の解決に対し先頭に立ってきたトム・レントス下院外交委員長(民主.カリフォルニア)が11日に他界した。 享年80歳だった。レントス委員長は北朝鮮に2回も訪問するほど、北朝鮮問 ...
“北 核保有国認められようと核申告の引き延ばし”
北朝鮮が6ヶ国協議の’10.3合意’で約束した核の錐垂??ォ延ばしているのは、パキスタンのシナリオに従って、’核保有国’の地位を認められようとする意図があるからだという分析が出た。
北に送った‘国民の税金37億’闇雲な支援
政府が去年、北朝鮮に離散家族の画像再会センターの建設を支援するという名目で、37億ウォンに達する現金と建築資材などを提供したが、北側がいまだに着工もしていないことが明らかになった。建物を建てる資金と資材、甚だしくは工事用車両まで支援し ...
‘開城観光’には何か特別なものがあるようだ 上
去年12月5日から、現代アサンが開城観光事業を始めた。毎日300人余りの韓国の観光客が開城に来て、この町を観光するようになった。
この間、筆者も開城観光に行って来た。筆者の関心はチョン・モンジュ先生の血が流れたソンWュク橋 ...
北 画像再会センターの建設費‘37億’の行方は?
平壌の離散家族画像再会センターの建設のために、去年韓国政府が北朝鮮に37億ウォン相当の現金と建築資材などを提供したが、最近まで工事が全く進行していないことが11日に分かった。
去年、政府は対北現金支援への一部の憂慮にもかか ...
ヒョン・チョルへ, 公式随行最多記録を達成
昨年、北朝鮮の公式の報道で、金正日総書記の公開活動に最も多く随行した人物は、人民軍のヒョン・チョルへ大将であったことが分かった。
11日に統一部の情報分析本部が、朝鮮中央放送と平壌放送、労働新聞、朝鮮新報などの北朝鮮の公式 ...
