「東京レインボープライド2015」が25日(土)26日(日)両日、代々木公園など東京都内の各地で行われる。

「東京レインボープライド」は、2012年から毎年行われている。それ以前から行われていた「東京レズビアン&ゲイパレー ...

特定の国および民族集団、あるいは在日外国人など少数者へのバッシングを目的とした出版物(ヘイト本)、そしてネット上でのヘイト表現はなぜ、これほどまでに広まってしまったのか。野間易通氏と李策氏を迎え、出版業界の内幕から旧来リベラリズムの弱 ...

在特会など「行動する保守」のヘイトスピーチ・デモと対峙してきたカウンター・レイシズムの活動はいま、特定の国および民族集団、あるいは在日外国人など少数者へのバッシングを目的とした出版物(ヘイト本)の抑制に向かっているという。それにしても ...

東京都文京区の朝鮮出版会館に入居する、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の傘下団体が今日(20日)、千代田区の中央本部ビルへ引っ越しを行うとの情報がある。

朝鮮出版会館は、旧朝銀信組の不良債権問題を巡って中央本部ビルが競売に ...

1993年12月に警察庁が作成した秘密文書「北朝鮮への不正送金対策推進計画」。その内容は、朝鮮総連に対する「捜査マニュアル」とも言うべきものだ。

そこに示されている手法は、捜査のターゲットにしたい対象者の選定からまず行い、 ...

京都、神奈川、島根、山口の4府県警の合同捜査本部は16日、北朝鮮産マツタケの不正輸入事件で、東京都台東区の食品卸売会社「東方」の社長ら2人を外国為替法違反(無承認輸入)容疑で再逮捕した。

2人は3月26日、すでに同じ容疑で ...

京都府警を中心とする合同捜査本部が追及している、北朝鮮産マツタケの不正輸入事件。16日にも、容疑者2人が外国為替法違反容疑で再逮捕された。

言うまでもなく、警察の主眼は北朝鮮産マツタケの「輸入ルート」解明などとは別のところ ...

2010年、国際テロの関連情報を収集している警視庁の内部文書がインターネットに流出し、テロとは関わりがないのに個人情報が記されていたイスラム教徒17人が東京都と国に賠償を求めた裁判の控訴審判決が14日にあり、東京高等裁判所は「警視庁が ...

公共の電波で宣伝、国家並みの集金力

米中央情報局(CIA)のワールド・ファクトブックによると、韓国のプロテスタント信者の割合は24%を占めている。ちなみに仏教は24.2%、カトリックは7.6%、その他の宗教は0.9%、最も多いのは無宗教 ...

日中韓3カ国の観光担当相会合が11日から2日間の日程で東京都内で開かれ、3カ国間の相互訪問者を2020年に3000万人に増やすなどとした共同声明を採択した。

同会合は約4年ぶり7回目の開催。2006年から毎年、持ち回りで開 ...