“家族が銃殺されても耐えて生き残るのが最も幸せ”
26日、政治犯収容所生まれの脱北者のシン・ドクヒョン氏は、“24年の間、収容所で住み、私が親の罪を償うために収監生活をすることは平等なことだと思った”といい、 “罪人という身分のため、悔しいよいう心を抱くことができなかった”と収監時代 ...
平壌住民の心情“首脳会談後、もっと生活苦”
北朝鮮の首都平壌で、11月の下半期に入り、食糧配給が正常に行われず、市場統制がますます強化されている、と内部消息筋が26日知らせて来た。
消息筋は、“平壌市内の核心区域である中区域と普通江区域は大部分は配給を受けたが、大同 ...
朝鮮新報“6者、進展のために核申告の隠蔽はない”
在日本朝鮮人総連合会機関紙の朝鮮新報は、26日、’10・3 合意’によって、
北朝鮮が今年末までにすべての核プログラムを申告する過程で、‘事実は隠蔽’をしないと主張した。
今回の ...
6者、参加国不能化、訪朝…慌しい平壌
北朝鮮の核不能化問題で、西側諸国の外交官逹の訪問が遠のきつつも、平壌は慌ただしい様子だ。既にアメリカの北朝鮮の核不能化実務チームが、北朝鮮に常在しながら不能化作業を進行中だ。
不能化チームは、特に重要な報告懸案が生じた場合 ...
ベルリン映画祭出品作、‘境界’にみる脱北女性
中国で注目されている海外同胞(朝鮮族) 映画監督、’チャン・ユル’が三作目の映画、‘境界’を製作してベルリン国際映画祭に出品した。
この映画は、今月8日韓国でも封切られて作品性が高く評価を受けている ...
北、ぐずぐずと核プログラムを申告・・・依然として米朝の見解の差
北朝鮮の核不能化と錐趨竭閧?_議する 6者会談が、来月初に予定されたなかで、北朝鮮の核プログラム錐随葬?oが引き延ばしになりながら、錐趨竭閧ェ予想と違うな難関にぶつかる可能性が大きいという見通しが出ている。
当初、北朝鮮は ...
“会寧市の女は夜の外出禁止”
咸鏡道会寧市で、各種犯罪が横行して女性たちが夜道を通うことができないほどに住民たちが恐怖に震えている、と内部消息筋が 22日知らせて来た。
消息筋、“人民組会議で住民たちはできるなら夜遅い移動を慎んで、特に女達は早く家に帰 ...
盧大統領, 去るまで北朝鮮の住民の胸に釘を刺すのか
盧武絃政府は、去る20日、国際連合(UN)総会の対北人権決議案阜?ノ棄権しながら、1万人の国内脱北者、数万人の国外脱北者、2300万人の北朝鮮住民の皆を失望させた。彼の述べた南北和解は、金正日と和解であって、北朝鮮住民との和解ではない ...
“北、改革開放なければ進出企業の危険を甘受”
韓国開発研究院(KDI)のコ・イルドン専任研究委員は、“北朝鮮に相当な位の改革開放が成り立つまでは、経済協力事業を通じて、個別企業が単独で北朝鮮に進出する際、相当な危険負担費用が伴う”と主張した。
コ研究委員は、これはシス ...
茂山鉱山が中国の手に?・・・“合作破棄で配給不可能”
北朝鮮内部消息筋は、22日電話で、“中国の鉄鉱石生産投資中止で輸出中断が長期化され、茂山鉱山労働者たちはもちろん、住民たちの生活も大変厳しくなった”と“第2の苦難の行軍と言う言葉まで出る”と伝えた。
大韓商工会議所はおとと ...
