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試射は、最大高角発射システムで行われ、周辺諸国の安全にいかなる否定的影響も与えなかった。

大陸間弾道ロケットは、頂点高度2802キロまで上昇して933キロの距離を飛行した。

党・国家・軍隊の最高指導者金正恩委員長が大陸間弾道ロケット「火星14」型の試射過程を現地で自ら観察し、その立派な成功を世界に荘厳に宣言した。