Thumbnail of post image 013

北朝鮮で死亡した国軍捕虜の遺骸が北朝鮮国内の家族によって中国に持ち出されたが、在外公館の‘のんびりした対応’によって、強制北送される事件が発生したという主張に対して、外交部は“事実と違う”と明らかにした。

6日、外交部は“ ...

Thumbnail of post image 154

4日、デイリーNKは北朝鮮の内部消息筋の話を引用して、会寧市から国境警備隊1個小隊などが中国に脱出したと報道した。

彼らは最近、中朝国境地域に対する中央党の合同グループ(検閲団)の逮捕を避けて脱出し、彼らを検挙するために北 ...

Thumbnail of post image 008

‘朝鮮半島先進化財団’(韓先財団・理事長、パク・セイル)が、‘北朝鮮の正常国家化を通じた北朝鮮同胞の生活の質の改善と自由民主統一’という、対北政策の新しいパラダイムを提示した。

韓先財団のパク・セイル理事長は5日、記者会見 ...

Thumbnail of post image 110

“6カ国協議が1994年の米朝ジュネーブ合意に類似した合意文を出すだろう。しかし、私たちの仕事は(9・19)共同声明が最終的に履行されるまで終わらないだろうし、共同声明はジュネーブ合意をはるかに越えたものとなるだろう”

ク ...

Thumbnail of post image 186

数年間マカオに居住してきたと明らかになった北朝鮮の金正日総書記の長男金正男が、中国政府の保護を受けてきたと伝えられた。

日本のTBS放送は5日、金氏と係わる外交事案として、中国中央政府が彼の動静を完全に把握していると、マカ ...

Thumbnail of post image 040

学校周辺での学生たちの集団暴力は、韓国だけの問題ではない。

統制と監視が殺伐な北朝鮮にも、校内暴力や集団暴力がある。北朝鮮でも、中学生(15〜17歳)の校内暴力と集団暴力が深刻な社会問題となった時期があった。

...

Thumbnail of post image 155

北京でのBDA(バンコ・デルタ・アジア)関連の第2回実務会議が31日に終了し、アメリカ当局者たちの口から6カ国協議楽観論が漏れている。

第2回実務会議の直後、米国側首席代表であるダニエル・グレーザー財務部副次官補は、“北側 ...

Thumbnail of post image 019

韓国に定着してからアメリカに密入国した脱北者の困難な生活ぶりが数日前、’脱北者同志会’のウェブサイトに掲載され、脱北者の社会がざわめいた。

文章を作成した脱北者は、韓国で160万ウォン程度の月給をも ...

Thumbnail of post image 074

金正日の長男である金正男(36)がマカオで家族と一緒に10年間暮らしていた事実が明かされて、彼が何の理由でマカオに留まっているのか、ますます気になってくる。

北朝鮮の最高指導者である金正日の長男が、数年間海外を放浪している ...

Thumbnail of post image 195

朝鮮半島問題の専門家であるデービッド・スタインバーグ、米ジョージタウン大教授は、“韓国に保守政権ができるからといって、対北政策が大きく変化すると思うのは過ち”と語った。

スタインバーグ教授は2日、‘コリアャTエティー’と安 ...