今年は豊作でありますように
北朝鮮では今、田植えが盛んです。
大人も子供も田んぼに出て、朝から夕方まで田植えをしています。
保安員たちが間に立って田植えをする住民を見張り、統制する姿が見えます。田んぼのあちらこちらには‘決死擁護’、‘一致 ...
“日, 拉致問題解決のため北と両者会談を推進中”
北朝鮮による日本人拉致の問題を解決するために、日本が北朝鮮との両者会談を推進していると報じられた。
ラジオ・フリー・アジア(RFA)が、日本政府が北朝鮮による自国民の拉致問題の解決のために、最近北朝鮮に両者会談を提案して現 ...
韓国政府, とうもろこし5万トンの支援を定義…北の回答は無し
統一部のキム・ハジュン長官が4日、北朝鮮にとうもろこし5万トンを支援する意思があり、それに関する接触を北朝鮮に提案したと明らかにした。
キム長官はこの日、世宗路の政府総合庁舍の別館で行ったブリーフィングで、去年北朝鮮に提供 ...
“国際的な穀物価格の上昇, 北 外部の支援だけに依存するのは困難”
北朝鮮政府が食糧難を解決するための方案として、今後農業改革を実施せずに外部の支援だけに頼ったら、国際社会のみならず北朝鮮の住民から顔を背けられることになるだろうという観測が出た。
韓国銀行金融経済研究院のイ・ヨンフン博士が ...
“無条件対北支援, 底が抜けたかめに水を注ぐこと”
北朝鮮の食糧難について、最近対北支援団体が‘大量餓死説’を主張して、北への緊急食糧支援を主張したことと関連、対北食糧支援は急がず、戦略的接近が必要という指摘が提起された。
被拉・脱北人権連帯、基督北韓人連合、北朝鮮民主化委 ...
大学生の79% “対北食糧支援に条件付きで賛成”
大学生の79%が政府の対北支援は拉致被害者の送還などと連携した‘条件付き支援’にならなければならないと考えていることが分かった。
大学生のウェブジン‘バイト’(www.i-bait.com)が先月12日から20日まで首都圏 ...
北の特権階層にはない‘ノブレスオブリジェ’
1990年代半ばに200万人以上の大量餓死者が発生した‘苦難の行軍’の時期以後、北朝鮮が再び最悪の食糧難に陥っているという消息が伝わっているが、少数の特権エリート層にとっては他人の国の話に過ぎないようだ。
北朝鮮と海外の企 ...
李政府の対北政策, ‘コントロールタワー’はあるか?
李明博大統領が2月25日の就任の辞で、“理念のものさしではなく、実用のものさしで解決していく。‘非核、開放、3000’で明らかにしたように、北朝鮮が核を放棄して開放の道を選べば、南北協力に新しい地平が開かれるだろう”と言い、‘非核、開 ...
“北, 5月に食糧価格が下落…‘オーバーシューティング’の可能性”
国家安保戦略研究所のチョン・クァンミン研究委員が、“北朝鮮の食糧の市場価格の上昇は、食糧の絶対的不足が深まっているという指標には必ずしもならない”と指摘した。
チョン研究委員は‘北朝鮮民主化ネットワーク’が最近発行した隔月 ...
“ブット元首相, 北にUEPの資料を渡した”
ベナジル・ブット(Bhutto)元パキスタン首相が1993年に北朝鮮を国賓訪問した時、北朝鮮とのミサイルの取り引きのために、ウラン濃縮核プログラム(UEP)に関する重要な資料を渡したと、ワシントンポスト(WP)が1日(現地時間)報道し ...
