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「労働新聞」 社会主義強国建設の最後の勝利を早めるために力強く闘っていこう

【平壌12月15日発朝鮮中央通信】15日付の「労働新聞」は社説で、第8回軍需工業大会が全国の人民軍将兵と人民の大きな関心と期待、祝賀の中で前例なく盛大に行われたことについて明らかにした。

同紙は、最高指導者金正恩委員長が自ら大会に参加して大会の全過程を指導し、述べた歴史的な結語はわが祖国を世界最強の核強国、軍事強国にいっそう輝かしていくうえで提起される重大課題とその実践的方途を明確に示した不滅の大綱であると強調した。

また、大会はチュチェの革命偉業を成し遂げる時まで並進の旗印を変わることなく高く掲げて進もうとする朝鮮労働党と人民の鉄石の気概を改めて力強く誇示した信念の大会だとし、次のように指摘した。