人気記事:「女性16人」を並ばせた、金正恩“残酷ショー”の衝撃場面

10日付の「民主朝鮮」紙は署名入りの論評で、これは暴悪に襲い掛かる白昼強盗の前で自ら膝を屈しろということ同様の破廉恥な詭弁(きべん)であると糾弾した。

論評は、朝鮮の核保有は米国の核恐喝と対朝鮮敵視政策がもたらした必然的帰結として、急変する情勢に対処するための一時的な対応策でもなく、いかなる対話のテーブルに上げる駆け引き物でもないし、わが革命の最高の利益と民族の安全を守るための最上の戦略的選択であると明らかにした。