ア太委の代弁人、日本当局は朝鮮民族の対日敵愾心をはっきり知って軽挙妄動してはならない

【平壌10月22日発朝鮮中央通信】周知のように、最近、日本の反動層は自分らの汚らわしい執権余命をなんとしても延長しようとする小細工の下で何の大義名分もなしに衆院を解散し、それがいわゆる「国難突破」のための「壮挙」になるかのようにけん伝している。

見ものは、日本当局が自分らの劣悪な政権運営能力によって招かれた国難があたかも「北の核脅威」から生じたかのように世論をまどわして「危機打開の求心点」は自分らしかないと無分別に振る舞っていることである。

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