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米国の対朝鮮核圧殺騒動は、戦後こんにちまで絶えず続いている。

わが共和国を核先制攻撃の対象に確定した米国は、対朝鮮侵略計画を核先制打撃型に不断に完成し、その実行のための核戦争演習を毎年ヒステリックに行ってきた。

今、米国が南朝鮮のかいらいと共に行っている「ウルチ・フリーダム・ガーディアン」合同軍事演習もやはり、われわれに対する核先制攻撃計画である「作戦計画5015」によるものであることから、その危険性は極度に達し、わが民族と地域諸国のさらなる懸念をそそっている。

口先では「核先制不使用」を唱え、実践においては「ウルチ・フリーダム・ガーディアン」のような核先制攻撃型の戦争騒動を公然と起こして地域の平和と安定を破壊するまさに、これが米国の正体である。