金正恩元帥が青年中央芸能宣伝隊の公演を鑑賞

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【平壌9月10日発朝鮮中央通信】

金正恩同志が、青年中央芸能宣伝隊の公演「太陽を慕う青春の歌」を鑑賞した。

小合唱「金日成社会主義青年同盟歌」「人民の歓喜」から始まった公演の舞台には、ナレーション詩と男声独唱「金の座布団」、漫才「青春の名前」、ハーモニカと混声重唱「党に従って青春よ進め」、混声2重唱「かがり火」をはじめとする多彩なレパートリーが上がった。

出演者は、青年重視を革命の第一の重大事に一貫して見なし、青年強国建設の万年の土台を築き上げた金日成主席と金正日総書記の不滅の業績とこの地に青年愛の大花園をもたらしている金正恩元帥の偉人的風ぼうを格調高くたたえた。

また、白頭山の不世出の偉人たちが育成したこの世で最も立派な青年大集団がいるのでわが祖国は今日も明日も永遠に青春の活力で富強な青年強国として全世界に燦然たる光を放つとの確信と白頭山の烈風に帆をあげて広々とした未来に向かって嵐のごとく疾走する熱血青春の戦闘的気迫と楽観を感銘深く披露した。

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