日帝の野蛮な殺りく蛮行によって、祖国の領土は無この人民の血で塗られた。

日帝は朝鮮占領の全期間、全朝鮮民族を抹殺する悪巧みの下で大衆的虐殺蛮行をはばかることなく働いたし、これにより数多くの朝鮮人が生命を失った。

にもかかわらず、日本の反動層は過去の犯罪を否定し、過去清算の責任からあくまでも逃れようと狡猾(こうかつ)に策動している。

日本の過去犯罪は、歳月が流れたからといって決して歴史の闇に消えない。

日本がいくらあがいても、歴史の真実と正義に逆らうことはできない。---

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