つづけて、「わが共和国の『脅威』をいくらけん伝して支持率を回復してみようとしても、日本の民心はそれにだまされないであろう」と主張した。

そのうえで、「最上の地位に上がったわが共和国の戦略的地位を正しく見て、上司である米国の反共和国圧殺策動の突撃隊に乗り出す愚かな妄動を直ちに中止すべきである」と強調した。

朝鮮中央通信の報道全文は次のとおり。