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日本があちこち訪ねて反共和国圧力・制裁の雰囲気を鼓吹しているのは、われわれの「脅威」を口実にしてなんとしてもファッショ的悪法をつくり上げて軍国化を本格的に実現するための法的名分を立てようとするところにその目的がある。

今、日本では「平和憲法」を戦争憲法に改悪して日本を戦争国家につくり、「テロ対策」の看板の下で全国を監視網の中に入れてファッショ化しようとする右翼勢力の策動に反対、排撃する声が広範な人民はもちろん、政界でまで響き出ている。

日本当局がわれわれの自衛的措置に「挑発」と「脅威」に言い掛かりをつけて軍国主義の復活と再侵略野望を実現しようと狂奔するのは実に、愚行である。

われわれは過去、朝鮮人民にあらゆる特大型の反人倫的犯罪を働いた日本が過去に対する反省どころか、われわれの自主権行使にまで言い掛かりをつけて新たな罪を上塗りしていることについて絶対に許さず、徹底的に計算している。