さらに、「西側のメディアを推し立てて様々な術策を弄したが、米国は自分らが本当の平和と安定の破壊者、侵略者であることを自らさらけ出した。黒白を転倒しようとした米国は無残な敗北を喫した」と米国を非難した。

「労働新聞」 米国の反共和国謀略宣伝は絶対に通じない

【平壌1月20日発朝鮮中央通信】20日付の「労働新聞」は署名入りの論説で、オバマの執権期間、米国が朝鮮の最高の尊厳に言い掛かりをつけ、朝鮮式社会主義のイメージに泥を塗るための謀略宣伝策動にいっそう狂奔してきたことについて資料を挙げて暴露した。