人気記事:「女性16人」を並ばせた、金正恩“残酷ショー”の衝撃場面

今や、この青瓦台の雌の毒蛇が人民愛の政治が真に具現されているわれわれの社会主義理想郷を「人権弾圧」「飢餓と暴圧」「恐怖政治」などという悪態で汚したあげく、いわゆる制裁を先頭に立って扇動し、ヒステリックに振舞っているのだから、これいかに我慢できようか。

反共和国対決狂信者として悪名を上げて、天寿を全うすることもできずに腹心の部下に射殺された父にそっくり似ている朴槿恵逆徒のそのような行為こそ、黄泉の入り口に入ったあばずれの醜態だと言わざるを得ない。

瓦は磨いても玉にはならぬということわざのように、いつになっても民族の反逆女に残る希世の特等災難の種は後患がないように一日も早く息の根を止めるべきである。