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そのうえで「米帝がまたもや戦争の火をつけるなら、アメリカ合衆国の最終的敗北史を書いてやろうというのがわが千万の軍民の敵撃滅の意志である」と威嚇した。

「労働新聞」米国は朝鮮半島の情勢激化の主犯

【平壌10月25日発朝鮮中央通信】最近、米好戦狂らは内外の一様な反対にもかかわらず、南朝鮮のかいらいと朝鮮半島の海域で史上最大の海上合同軍事演習を強行した。

「大量よう懲報復作戦計画」の現実性を検閲するという美名の下で強行された演習は、南朝鮮占領米帝侵略軍司令部のかしらが群れを成して空母に乗って見守る中で強行された。