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日本は、20世紀に絶え間ない侵略戦争で朝鮮をはじめアジア諸国の人民に計り知れない不幸と苦痛を被らせた戦犯国である。

世界で唯一無二に過去の犯罪を認めず、被害諸国に対する謝罪と賠償の国家的義務を全面拒否している破廉恥な国家も、まさに日本である。

むしろ日本は、交戦権、参戦権はもちろん、正規軍も持つことができなくなっている敗戦国としての法的地位に挑戦して軍事大国化に拍車をかけている。

「日米防衛協力指針(ガイドライン)」の改正と「安全保障関連法」の採択などで日本の周辺にのみ限られていた「自衛隊」の活動範囲を全世界へと拡大し、同盟国に対する軍事的支援を口実にして「集団的自衛権」まで行使できるようにした。

現日本政府は、2017会計年度の国防予算を史上最大規模である516億ドルに策定するなど、近代的な武装装備の開発と購入に狂奔しており、空と地上、海で「自衛隊」武力の軍事訓練を絶え間なく行うようにしている。

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