スポークスマンは、「朝鮮日報」「中央日報」「聯合ニュース」「ニュース1」「デーリーNK」をはじめとする南朝鮮のかいらい保守メディアがわれわれの200日間キャンペーンの目覚しい成果をけなそうとさまざまな悪口を並べ立てていることについて述べ、これはわれわれに対するもう一つの悪らつな政治的挑発であり、200日間キャンペーンに奮い立ったわが軍隊と人民に対する我慢できない冒とくであると糾弾した。

言論は、時代を先導していく先覚者であり、正義と真理の代弁者であるとし、スポークスマンは次のように強調した。

特に、国土分裂の悲劇を経ているわが民族にとって言論なら当然、北南関係を改善して民族の和解と団結を図り、国の平和と統一に有利な環境をつくるのに寄与すべきである。

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