演説者は、みんなが米帝とかいらい逆賊一味がわれわれの重なる警告にもかかわらず、共和国の尊厳と自主権を少しでも侵害するなら、敵の牙城を焦土化することによって戦争の根源を根こそぎになくしてしまい、祖国統一の歴史的偉業を必ずや成就することについて強調した。

そして、労働者、農業勤労者、青年学生の代表たちは演説で、偉大な勝利の伝統を継承して無敵の白頭山の銃剣で侵略の牙城を破壊して降伏書に判を押す者もいないように最も残酷な最終的滅亡を与えることによって、最後の勝利の7・27を必ずもたらしてやまないという決意を表明した。 続けて、大衆デモがあった。

一方、同日、各道・市・郡でも大衆大会が行われた。

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