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米国の娼婦である朴槿恵ごときが、生意気にも尊厳高きわが核大国の地位を揺さぶろうと、自衛的核武力強化のためのわれわれの正義の偉業にブレーキをかけようとすることこそ、馬鹿げた醜態である。

さらに哀れで気の毒なのは、朴槿恵が自らの前にいかなる悲劇的な終末が迫りつつあるかも知らずに客気に逸っていることだ。

わが白頭山革命強軍は今、敵が身動ぎでもしようものなら、一撃で火の洗礼を浴びせかけられるように、先制攻撃の方法に切り替えて、最後の命令のみを待っている。

朴槿恵一味は、汚れた息の根が止められる悲惨な時を待つ以外にないこととなった。

軍事的に敏感な最前線地域を丸ごと与え、南朝鮮の零細企業家たちに生きる道を開き、世界的な名勝地である金剛山で南側企業が観光事業をするように特典を施した、われわれの恩をアダで返す朴槿恵一味は、もはやこの地に生きて息をする資格すらない反逆者の群れだ。