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25日付の「労働新聞」は署名入りの論評で、日本の反動層が2017年から新型ミサイルを米国と共同で製作する準備に本格的に取り掛かっているのがそれを立証していると暴いた。

同紙は、政府の積極的な後援の下で上司と行う先端兵器の開発は、日本の軍国化策動が危険極まりない段階でヒステリックに強行されているということをはっきりと実証しているとし、次のように指摘した。

アジアを制覇しようとするのは、日本反動層の変わらない野望であり、戦略的目標である。日本の反動層は自分らが敗北したのは力が弱かったからだとし、久しい前から武力を増強しながら軍事大国化に拍車をかけてきた。