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14日、米国務省の報道官は、「北朝鮮の核計画問題を討議し、核軍縮の具体的かつ本格的な段階に入るようにするなら」、そのような対話に臨む準備ができているとし、16日、米国務省の次官もイランの核合意が推進されてわれわれが考え直すようになることを願うなどと言った。

イランの核合意は、自主的な核活動の権利を認めてもらい、制裁を解除するための長期間の努力によってイランが収めた成果である。

しかし、われわれは実情が完全に異なる。

われわれは名実ともに核保有国であり、核保有国には核保有国としての利害関係がある。

われわれは一方的に先に核を凍結したり、放棄することを論じる対話には全く関心がない。

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