自主と正義を志向する国と民族は、外部勢力の干渉と支配に反対、排撃し、団結した力で帝国主義に反対して闘わなければならない。

帝国主義者に対する幻想を抱いてはいけない。

歴史は、非同盟および発展途上国が自力と南南協力を強化していくことだけが国の政治的独立を守り、経済的自立を成し遂げていけるということを雄弁に実証している。

朝鮮は、非同盟国、発展途上国と反帝・自主、平和、国際的正義のための闘争で緊密に協力してきた。

自主性を擁護する世界の進歩的人民と固く団結して帝国主義者の侵略戦争策動を粉砕し、世界の平和と安全をしっかり守り抜こうとする朝鮮の立場には変わりがない。---

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