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「労働新聞」何をもってしても朝鮮の前途を阻められない

【平壌1月22日発朝鮮中央通信】22日付の「労働新聞」は署名入りの論説で、共和国が強大になり、豊かに暮らすことを願わない帝国主義者の反共和国孤立・圧殺策動は日増しに悪らつになっていると明らかにした。

同紙は、敵対勢力の反共和国孤立・圧殺策動は史上類のない最も野蛮な狂乱であったとし、次のように強調した。

しかし、昨年にわが祖国はいかなる強敵もあえて手出しできないチュチェの核強国、世界的な軍事強国に浮上し、社会主義強国の建設において多発的で連発的な成果が収められた。