つづけて、「これは最上の域に上がったチュチェ朝鮮の強大無比の国力に度肝を抜かれた者のたわいない醜態であるだけだ」と嘲笑した。

さらに、「停戦協定を自ら白紙に戻した分際で、今になっていわゆる『糾弾決議案』をでっち上げて『停戦協定違反』について唱えるのは、それこそ盗人猛々しい厚顔無恥の狂気として、かいらいの汚らわしい同族対決的正体だけを全世界に余すところなく暴露するだけだ」と述べた。

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