また、楽浪(ランラン)区域に住むハン・グッヒョク氏の「米国というごろつき国家が存在する限り、世界の平和と安全はいつになっても保障されず、トランプのような人間の屑は一人残らず掃滅しなければならない」という声を伝えた。

さらに、同通信は船橋(ソンギョ)区域に住むパン・チョルウン氏は、「狂人トランプが反共和国敵対騒動に血眼になって狂奔するほど、わが人民の報復意志は百倍になっている」と語ったと報じた。

朝鮮中央通信の報道全文は次のとおり。

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