北朝鮮の朝鮮中央通信は23日、韓国が「焦っている」とする論評を配信した。

論評は、「狂気を振るっていた南朝鮮のかいらいが『北の沈黙が1カ月以上続いている』『挑発の時点を天秤に掛けているだろう』『今週が悩みの一週間になるだろう』などと言ってさらに焦っている」と指摘した。

つづけて、「これは、われわれの多発的で連続的な超強硬攻勢の前に度肝を抜かれた間抜けらが、極度の疲れがたまって上げる慌しい悲鳴である」と述べた。