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論評は、射程が数百キロしかならないミサイルもまともに撃てない境遇にあるかいらいが、その分際で「よう懲」だの、「先制攻撃」だのとして奔走する振る舞いこそ、三尺の童もあざ笑う無様だと言わざるを得ないとし、次のように指摘した。

あえて言うなら、われわれはあらかじめかいらいなどは計算にも入れていない。

大洋向こうの米国の地も焦土化することのできる万端の準備を整えたわれわれが、鼻先のかいらいなどが先に発砲する場合、あっという間に一人残らず一掃するのは朝飯前である。