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「労働新聞」 もし、米国が軽挙妄動するなら最後の滅亡を免れられない

【平壌8月29日発朝鮮中央通信】29日付の「労働新聞」は署名入りの論説で、米国は自分らのいかなる経済的圧力と軍事的威嚇・恐喝も朝鮮を驚かすことができず、朝鮮を自分が選択した道から一寸も退かせることはできないということを知るべきだと強調した。

論説は、米国主導の世界秩序の下で諸国が自分の選択を放棄して一歩、二歩退き、しまいには侵略のいけにえとなる胸痛い現実が多く生じているとし、次のように指摘した。

われわれもまさにそのようにつくるというのが、米国の愚かな妄想である。