世界に公開されたように、ワームビアは2016年2月29日の記者会見の際、米国の反共和国謀略団体である友愛連合メソジスト教会と米中央情報局(CIA)が操る米バージニア大Z協会から任務を受け、米行政府の黙認の下で反共和国敵対行為を働いたことについて涙を流しながら白状した。

CNNをはじめ米国の報道界は、ワームビアが平壌で行われた記者会見の際に自分の罪を認めて謝罪する映像を今も放映している。

このような敵対国の犯罪者にわれわれが慈悲を施さなければならないいかなる理由もないが、われわれは彼の健康状態が悪くなったのを考慮に入れて人道的見地から彼が米国に帰る時まで誠意をこめて治療してやった。

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