朝鮮外務省代弁人 共和国の人道的措置を非人道的な行為に罵倒する米国を糾弾

【平壌6月23日発朝鮮中央通信】共和国外務省のスポークスマンは、米行政府当局者らが米国公民ワームビアの死亡に関連してわれわれの人道的措置を非人道的な行為に罵倒して反共和国非難戦に熱を上げていることに関連して23日、談話を発表した。

談話は、ワームビアは明白に米国の反共和国謀略団体の任務を受けて共和国に対する敵対行為を働いたことで2016年3月16日、共和国法によって労働教化刑を言い渡された犯罪者だとし、次のように強調した。

    関連記事