人気記事:「女性16人」を並ばせた、金正恩“残酷ショー”の衝撃場面

日本の再侵略野望は危険ラインを越えている。

日本の反動層は、われわれの「核・ミサイル脅威」を世論化して長い間、夢見てきた再侵略の野望を実践に移そうとしている。

われわれの「核・ミサイル脅威」を大げさにけん伝して自分らの先制打撃能力を強化するための策動をいわゆる「自衛」や「安全保障」という美辞麗句で覆ってみようとしている。

日本の反動層が術策を弄し、先制攻撃を企んでいるが、それは日本を抜き差しならぬ破滅のどん底に陥れかねないということをはっきりと認識すべきである。

軍事大国化と再侵略策動は、自ら墓穴を掘る愚行である。