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米国上司と共謀、結託して以前の「政権」時代には論議段階にあったか、提起されることさえなかった新しい北侵核戦争シナリオを作成、完成して各実戦演習に適用した。

「THAAD」を引き込むことにしたのは、朴槿恵の最悪の「治績」である。

対決狂女の朴槿恵は、北南関係の改善のためのわれわれの公明正大な提案を無鉄砲に「偽装平和攻勢」だの、「真情性のない対話」だの、何のと謗った。

しまいには、北南間の軍事的衝突を防止し、朝鮮半島の緊張を緩和するためのわれわれの北南軍事当局会談の提案までも、いわゆる「南南葛藤」と国際的な「対北制裁の亀裂」を狙ったものであると言い掛かりをつけて拒否した。

「3・1節記念式」をはじめ複数の契機ごとに「国際共助で北の政権が崩壊されるようにしなければならない」とやたらに言ったあげく、共和国の住民に向かって「脱北」を扇動する妄動まで振るった。