また、「かいらい特殊任務旅団がわれわれの超精密攻撃手段の第一の打撃目標となるのはもちろん、その編成を考案し、それに加担した者もやはり、第1次的な処断の対象となるであろう」と主張した。

そのうえで、「南朝鮮のかいらいは、わが千万軍民の秋霜のような懲罰の意志を直視してむやみにのさばってはいけない。かいらいの特殊任務旅団の早期編成策動は、ほかならぬ米国のオバマ一味のそそのかしによるものである」と米韓を非難した。

朝鮮中央通信の報道全文は次のとおり。

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