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2015年1月、フランスの週刊新聞シャルリー・エブドに対する襲撃事件が起きたときには、なぜか米国に猛烈な非難を浴びせた。

(参考記事:総連機関紙がフランスのテロ事件で何故か米国を猛非難。その理由とは!?

今回のコラムも、着眼点に独特なところがある。コラムは、旧態依然の政治と新自由主義に反感を持つ米国の有権者はクリントンを危険視している、米国民はウォール街や軍産複合体と癒着しているクリントンが、国家財政の危機を戦争で乗り切ろうとするはずだと恐れたのだ、などと解説。続けて次のように述べた。

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