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さらに、1945年に権力の座についた33代大統領トルーマンからはじめ44代大統領オバマに至るまで、歴代米大統領が共和国に対する病的な拒否感から政治的抹殺と経済的孤立、軍事的圧殺を狙った対朝鮮敵視政策を実施してきたことについて資料をあげて列挙した。

論評は、米国が狂気じみて強行している制裁・圧殺策動は主権国家である共和国の「体制転覆」を追求し、われわれの自主権と尊厳、生存権を蹂躙(じゅうりん)する重大な犯罪行為として当然、呪いと糾弾を受けなければならないとし、次のように強調した。

米国が国際法も眼中になく、その上に君臨して極悪な反人倫的犯罪を働きながら、われわれをなくしてみようと横暴にのさばっているが、それは愚かな行為である。