「労働新聞」70日間キャンペーンで勝利した勢いで今年を社会主義強国建設の最盛期に輝かそう

【平壌5月25日発朝鮮中央通信】25日付の「労働新聞」は社説で、衷情の70日間キャンペーンで勝利した勢いで闘争と前進の拍車をかけることによって、意義深い今年を社会主義強国建設の最盛期に輝かそうとするのは朝鮮人民の揺るぎない意志であると明らかにした。

社説は、70日間キャンペーンの大勝利をもたらした勢いで総突撃、総邁進して社会主義強国の建設において絶え間ない大飛躍、大革新を起こすという千万の軍民の信念は確固不動であるとし、次のように強調した。

70日間キャンペーンの過程に高揚した高い勢いを瞬間も緩めず、年末まで攻撃成果を引き続き拡大して、今年を祖国の歴史に末永く輝く偉大な勝利の年に輝かそうというのがまさに、朝鮮労働党の意図である。

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