日本から過去の罪悪に対する謝罪と賠償を取り付ける代わりに、ぺこぺこして同族圧殺のための「対北共助」の哀願で百年来の敵に再侵略の道を開けてやる売国逆賊の群れをそのまま放置しては南朝鮮人民がいつになっても羞恥と侮辱を免れることができず、わが民族が核戦争の危険からも脱することができない。

方途はただひとつ、醜悪な反逆の群れに一刻も早く峻(しゅん)厳な鉄槌を下すことだけである。

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