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12日付の「労働新聞」は署名入りの論評で、これは日本こそ、朝鮮民族に千秋に許せない極悪非道な犯罪を働いた千年来の敵だということを再度はっきり示していると明らかにした。

同紙は、しかし、日本の反動層は血塗られた罪悪の歴史を認めて謝罪と賠償をする代わりに、むしろ性奴隷犯罪を正当化したあげく、しまいには米国を後ろ盾にして軍国主義復活に熱を上げながら再侵略企図を公然とさらけ出していると糾弾した。

また、朝鮮民族に働いた日帝の天人共に激怒する罪悪は絶対に許されないとし、日本の反動層が自分らの過去の罪悪を否定し、引き続き破廉恥に振る舞うなら、与えられるものは悲劇的終えんだけであると強調した。---