同通信は、金正恩氏の眼光に「白頭山の荘厳な気概から激しく狂乱する惑星の荒っぽい風にも揺るぎなく青々とした気迫で勇猛果敢に前進する社会主義強大国の姿を思い描く天が賜った偉人の崇高な光が熱く流れていた」と伝えた。

金正恩氏は、「白頭山事績碑と教育の場を革命の聖山の品格にふさわしくより立派に整え、総書記の親筆『革命の聖山白頭山』の文字をいつ、どこから見ても最もよく見えるように、重みのあるように丁重により立派に据えるべきだ」と強調した。

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