朝鮮労働党機関紙の労働新聞は10日、「戦勝の歴史を固守するための努力」と題した記事を掲載。その中で「ウクライナ首相が先日、歴史を歪曲する発言をして、ロシアの激怒をかもし出した」として、ロシアの主張を肯定的に取り上げている。