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その上で、「米国のように一国、一民族を地球上からなくしてしまうとのさばった犯罪者はいない。米国こそ、わが共和国に反対する戦争演習で月日を送る侵略の首かい、挑発と威嚇の主犯であり、平和破壊の元凶である」と非難した。

朝鮮中央通信の報道全文は次のとおり。

「労働新聞」 米国を朝鮮半島の情勢悪化の張本人とらく印

【平壌10月4日発朝鮮中央通信】4日付の「労働新聞」は署名入りの論説で、米国はいかなる術策を弄しても朝鮮半島で核問題を生じさせてこんにちのようにいつ核戦争が起きるか知れない危険極まりない事態をもたらした緊張激化の責任から絶対に逃れられないと強調し、次のように指摘した。

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