人気記事:金正恩氏が反応「過激アンダーウェア」の美女モデル写真

さらに、「われわれは、すでに全ての準備を完全無欠に整えた。全ての打撃手段が臨戦状態にある。わが千万の軍民は、正義の報復聖戦に総決起した」と主張した。

その上で、「朝鮮式の打撃戦はいったん、開始されれば最も凄絶で身震いする報復戦となり、降伏書に判を押す者も、悲鳴を上げる者もいないように一人残らず掃滅する時まで、米帝国主義をこの惑星から永遠になくしてしまう時まで中断することなく繰り広げられるであろう」と威嚇した。

論説は、韓国の文在寅政権に対しても、「むく犬のようにこびへつらった南朝鮮のかいらいも自分らの鼻持ちならない醜態と罪悪に対する代価を必ず払うことになるであろう」と警告した。

朝鮮中央通信の報道全文は次のとおり。

    関連記事