同サイトは、ここ1年の間に発射台が造られたことを示す動き捉えられておらず、海外から入手した可能性があるとしている。

また、2つの発射台が同時に導入されたものなら今後、これまでのSLBM発射実験より規模が大きい実験が行われる可能性が高く、導入に時間差があったなら、SLBM実験プログラムが加速化していることを意味すると伝えた。

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