HOME > 連載 > 高英起の無慈悲な編集長日誌 > 北朝鮮の「スパイ候補生」が脱北するも「妹を置き去り」に出来ず… 2017年03月16日 | スパイ 徹底した思想教育に加え射撃、格闘技、撮影、運転、極限状態でのサバイバルなど工作員としての特殊訓練を受ける。 この学校の公開された住所は架空のもので、実際は平壌市の北の郊外、核やミサイルを含む様々な兵器の研究・開発を行う第2自然科学院の隣にあると伝えられている。 34