HOME > 連載 > 高英起の無慈悲な編集長日誌 > 北朝鮮「死を呼ぶ盗聴」でもなくならない金正恩氏への「ひどい悪口」 2016年12月27日 | 監視 たぶん、処罰を逃れられる人はひとりもいないだろう。そうなったら、さすがの正恩氏も恐怖政治を振りかざすことはできない。 恐怖政治に頼る金正恩体制の支配は強力であるようにも見えるが、何かきっかけさえあれば、大きな変化を起こせるかもしれない。 45