「労働新聞」 社会主義強国の建設を力強く推し進めよう

【平壌8月2日発朝鮮中央通信】2日付の「労働新聞」は社説で、みんなが金正日的愛国主義を永遠の魂、息吹として社会主義強国の建設を目指す総攻撃戦をより力強く推し進めようとアピールした。

社説は、金正日的愛国主義は金正日総書記がわが人民に譲り渡した貴い精神的遺産、実践のモデルであると明らかにした。

また、こんにちの200日間キャンペーンはすべての軍隊と人民が金正日的愛国主義を具現して富強な祖国の建設を力強く推し進める衷情の大進軍、愛国の総進軍だとし、次のように指摘した。

金正日的愛国主義を強く発揮して社会主義強国建設の最後の勝利を早めること、まさにこれがわが軍隊と人民の絶対不変の信念である。

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