しかし見方を変えれば、支出の優先順位を見直せば、悲惨な事故で国民が犠牲になるのを防げるということだ。

今後も大事故が続くようなら、それは自らの責任による人災であることを、独裁者である金正恩党委員長はハッキリと自覚すべきだ。